ポリシー

バルカーは、産業の発展と豊かな暮らしの実現に貢献する企業として、グループ社員に対し高い倫理性を求め、それに基づいた企業活動を実践しております。

プライバシーポリシー

バルカーの個人情報保護に関してのポリシーです。

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バルカー環境憲章

バルカーが環境保護に関して定めたグループ内憲章です。

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ディスクロージャーポリシー

バルカーの情報開示に対するポリシーです。

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コンプライアンスマニュアル

バルカーのコンプライアンス経営(遵法経営)に関して定めたグループ内規程です。

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安全衛生憲章・安全衛生方針

バルカーの安全衛生に対する基本姿勢です。

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プライバシーポリシー

日本バルカー工業株式会社(以下「バルカー」といいます。)は、個人情報保護の観点から、以下の通りプライバシーポリシーを定め、個人情報について万全の管理に努めてまいります。

1. 個人情報収集の目的について

バルカーは、業務遂行に際して必要な範囲内で、また正当な利用目的のために、お客様を始めとするステークホルダーの皆様から適法かつ公正な手段により個人情報を収集 する場合があります。

2. 利用目的による制限について

バルカーは、予め収集のために設定した利用目的以外には個人情報を使用いたしません。

3. 第三者提供について

バルカーは、個人情報を、当該個人の同意がある場合を除き外部には提供いたしません。ただし、公共の利益を図るため、その他の法令等に基づき必要と判断される場合には、これらを提供することがあります。

4. 管理体制について

バルカーは、保有する個人情報について、正確かつ最新の状態で保持するよう努めます。また、個人情報の管理については、不当なアクセス、破壊、改ざん、漏洩等を防止するための対策を講じます。

5. 開示、訂正、利用停止等の請求

バルカーは、本人の要求に基づき、保有個人データの開示、訂正、追加、削除、利用停止等を行うものとし、その手続きについては「個人情報管理規程」に定める手続きによるものとします。

6. 関連法規の遵守について

バルカーは、安全かつ確実な個人情報保護を実現するために、当社業務に関連する法令およびその他の規範を遵守いたします。

バルカー環境憲章

環境理念

バルカーは、経営理念に基づき地球環境の保全が人類共通の最重要テーマの一つであると認識し、企業活動のあらゆる面で環境の保全に努め、企業の成長および持続可能な社会の形成を目指します。

環境方針

環境理念に基づき、次の方針を定め、社員一人ひとりが良き地球市民としての行動をとり責任を果たしていきます。

  • バルカーグループ全体の環境管理システムを構築し、維持向上に努め、運用を確実なものとする。
  • 国内外の法律、規則、条約、協定、などを遵守するとともに自主基準を設け一層の環境保全に努める。
  • 他産業及び社会との連携を図り、環境に配慮した商品の創造及びサービスの提供に努める。
  • 事業活動の全ての領域で、3R(Reduce、Reuse、Recycle)の強力推進をもって、省資源、省エネルギー、廃棄物の削減及び汚染リスクの回避に努める。
  • 地域社会はもとより広く国際社会へ環境情報を開示し、社会との連携と協力に努める。
  • 環境教育を通して、バルカーグループ全構成員の環境憲章の理解と、環境に関する意識向上を図る。

デスクロージャーポリシー

日本バルカー工業株式会社(以下「バルカー」といいます)は、以下の通りディスクロージャーポリシーを定め、当社およびグループ全体に浸透させ、株主・投資家の皆様に対し、適時・正確かつ公平な情報提供の実践に努めてまいります。

1. ディスクロージャーの基準

バルカーは、証券取引法及び東京証券取引所の定める「上場有価証券の発行者による会社情報の適時開示等に関する規則」(以下「開示規則」といいます)に沿って、情報開示を行なっています。また、当社では、開示規則の適時開示に該当しない情報であっても開示すべきと判断した情報は、本ホームページ上での公開など適切な方法により、公平に開示することがあります。

2. ディスクロージャーの方法

バルカーは、開示規則に該当する情報の開示に関しては、同規則に従い、東京証券取引所の提供する適時開示情報開示システム(TDnet)にて公開しています。TDnetにて公開した情報は、本ホームページにて速やかに掲載いたしますが、システム上の理由などにより、これら情報の本ホームページへの掲載が、TDnetにおける公開時期より大きく遅れることもございます。また、TDnetにて公開した全ての情報が、本ホームページに掲載されるものではありません。

3. 業績に関する将来の見通し

バルカーは、業績に関する将来の見通しにつきましては、精度を高めるよう努めるとともに、見通しの変化が生じる場合には速やかに開示いたします。しかしながら、開示した情報につきましては、その時点において入手可能な情報に基づき作成したものであり、実際の業績などは、様々な要因により開示内容と異なる結果となる可能性があります。また、開示された内容に基づいて被った損害について、バルカーは、責任を負うものではありません。

4. クワイエットピリオドについて

バルカーは、各四半期、中間期、通期の各決算期日から当該期の決算発表日までの期間を「クワイエットピリオド(IR自粛期間)」とし、株価に影響を与える情報の漏洩を防止するため、この期間中は、決算内容、業績や見通しなどについて特定の株主・投資家またはマスコミなどに対して言及及び回答することを控えさせていただきます。ただし、この期間内に判明した決算見通しと開示済みの決算見通しの間に開示規則に該当する変動幅が存在することが明らかになった場合には、開示規則に従い、業績予想修正として情報開示を行ないます。

コンプライアンスマニュアル

日本バルカー工業株式会社(以下「バルカー」といいます)は、平成15年4月にコンプライアンスマニュアルを策定し、コンプライアンス経営(遵法経営)の指針としております。

基本姿勢

コンプライアンス経営(遵法経営)とは、企業経営を行なうに際し、法令のみならず社内規程等企業を取り巻く内外のルールを遵守して業務遂行を行なうことであり、企業が社会の一員として責任ある地位を占めるために当然要請される行動規範・倫理であります。

コンプライアンス体制

バルカーグループのコンプライアンスに関する基本方針の策定ならびに統括管理を行なうために取締役を構成員とするコンプライアンス委員会を設置しております。また、コンプライアンス委員会の下に、主要部門長からなるコンプライアンス推進委員会を設置し、各種コンプライアンス規程の整備ならびに啓蒙・教育活動の策定および実施のための諸活動を推進しております。

コンプライアンスマニュアル(小冊子)の配布

バルカーグループ全社員にコンプライアンスマニュアル(小冊子)を配布し、業務遂行の指針とすべく指導・啓蒙しております。

コンプライアンスマニュアルの内容

コンプライアンスマニュアル(小冊子)の内容は、(1)環境保全、情報システムの適正使用等一般的事項に関するマニュアル、(2)競争制限法令の遵守、輸出・貿易管理、特定化学物質等の管理等の営業活動に関するマニュアル、(3)セクシャルハラスメント等の職場環境に関するマニュアル、(4)インサイダー取引、利益相反行為等の私的行為に関するマニュアル等に区分し、各項目の概要について解説するとともに、具体的にしてはならない事項を例示して解説をしております。

啓蒙・教育活動

コンプライアンスマニュアル(小冊子)は、新しくバルカーグループの一員となった社員に配布するとともに社内研修等の機会を捉えて、遵法経営の実践について啓蒙・教育活動を行なっております。

安全衛生憲章・安全衛生方針

安全衛生憲章

バルカーグループは 「安全衛生はすべてに優先する」ことを グループ全員の共通認識とし、 一人ひとりの自覚と責任の下、 グループ一丸となって安全衛生活動に取り組む。

安全衛生方針

安全衛生憲章に基づき以下のとおり方針を定め、安全衛生活動を実践する。

  • 5月18日を「バルカーグループ安全衛生の日」と定め、大会を実施し、社員の安全衛生に対する意識の高揚および、無災害と心身の健康維持に向けての活動の起点とする。
  • グループの安全衛生に係わる管理体制の強化、維持向上を図る。
  • 安全衛生を確保するため、関係法令・社内の規則等を遵守するとともに、問題意識を持って迅速且つ的確な改善を行う。
  • 徹底した教育訓練のもと、安全衛生に関するリスクの低減に努める。

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